
生産者・会社紹介
顔の見えるお米を届けるために





川島 祐蔵
アグリイナシキ 代表
「顔の見えるお米を、
安心して食べられる一膳を。」
はじめまして、株式会社アグリイナシキ代表の川島祐蔵です。もともと会社員として働きながら、休日に実家の米づくりを手伝ってきました。40代でこの仕事を本業にすると決め、息子と一緒にやろうと2017年に法人化。個人として200年以上続く田んぼで、顔の見えるお米を育てています。
家族が安心して食べられて、食卓が笑顔になる。そんなお米を、これからも真心を込めてお届けしてまいります。
顔の見えるお米を
安心して食卓へ
私たちが何よりも大切にしているのは、『顔の見えるお米を安心して食べていただきたい』という想いです。誰がどう育てたお米かが分かるからこそ、お客様は安心して毎日の食卓に並べられます。
家族が安心して食べられて、食卓に笑顔が生まれる。そんなお米を届けることが、私たちのいちばんの喜びです。これからも稲敷で、お子様からお年寄りまで安心して味わえるお米を、真心を込めてつくり続けていきます。

顔の見えるお米を、安心の食卓へ
私たちが大切にしているのは、作り手の顔が見えるお米であること。誰がどのように育てたのかが分かるからこそ、お客様は安心して食卓に並べられます。種まきから発送まで手を尽くし、お子様からお年寄りまで、おいしく食べていただけるお米を届け続けます。
沿革
先祖代々、稲敷の地で200年以上にわたり米づくりを受け継ぐ。
9月、株式会社アグリイナシキを設立。法人として米づくりを開始。
オンラインショップでのネット販売を開始し、全国への発送をスタート。
ふるさと納税での返礼品提供を開始。
令和7年産の特別栽培米コシヒカリ・ヒメノモチを販売。
アグリイナシキについて
家族みんなで、安心して食べられるお米を。
株式会社アグリイナシキは、茨城県稲敷市で特別栽培米を育てる農業法人です。個人としては200年以上、代々この地で米づくりを受け継いできました。会社員を経て就農した代表・川島祐蔵が2017年に法人化し、化学肥料や農薬を極力抑えた特別栽培で、コシヒカリともち米ヒメノモチを育てています。種まきから稲刈り、精米、発送まで自分たちの手で行い、作り手の顔が見えるお米をお届け。お子様からお年寄りまで安心して食べていただけるお米を目指します。

会社概要
| 農園名 | 株式会社アグリイナシキ |
|---|---|
| 代表 | 川島 祐蔵 |
| 所在地 | 〒300-1421 茨城県稲敷市堀川860番地 |
| 電話番号 | 050-3556-2673 |
| 定休日 | 不定休 |
| 取扱ショップ |




